<商品情報>

◆ 第一弾 ヨーグルメ ブルーベリー

地域の新たな特産物を目指す「ブルーベリー」

小美玉市では、広大な農地と高い技術及び大都市近郊という優位性を活かし、野菜や畜産など幅広い農業が行われており、基幹産業となっています。
ブルーベリーは、平成17年度から市の助成を受け、玉里地域で本格的なブルーベリーの植付けが始まり、平成18年には、小美玉市ブルーベリー生産者連絡会議が設立され、現在24名の生産者が約5haの圃場でブルーベリーの栽培に取り組んでいます。
小美玉市は、農業産出額が県内2番目。小川地域と美野里地域では「ニラ」(生産量:県内1位)、「イチゴ」(同4位)、玉里地域では「レンコン」(同4位)が県の銘柄産地の指定を受け、栽培が盛んに行われています。そのほか、乳用牛、豚、鶏などの畜産業も盛んで、乳用牛の頭数・戸数、採卵鶏の羽数・戸数ともに県内1位です。
小美玉市ブルーベリー生産者連絡会議は、「新たな特産物の創出」を目指し、農畜産業の発展および地域の活性化につなげていきます。



◆ 第二弾 ヨーグルメ ストロベリー

小美玉産「おがわ・みのり」のいちごを使用

「おがわ・みのり」のいちごは、平成13年にJA常陸小川とJA美野里町のいちご生産部会が連携して「おがわ・みのり」の産地名で「茨城県青果物銘柄産地」の産地指定を受け、首都圏や県内に広く出荷・流通しております。
温暖な気候と肥よくな大地に恵まれた広大な農地と環境を活かして「いちご」栽培をしております。
さらに、土づくりから丁寧な栽培管理(茨城県よりエコファーマーを取得)をしており、消費者の皆様により安心してお買い求めいただけることを第一に心がけて栽培しております。
大切に育てたいちごは大粒で鮮やかな赤色をしており、程よい酸味と甘みたっぷりなところが特徴です。


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(C)美野里ふるさと食品公社